テーマ:資本主義

大塚久雄 『社会科学における人間』

私が文系の大学にはいっていろいろな本を読んで、いまだに強烈な印象に残りいまだに、読みたいなと思えるような著者の本は限られたものですが、こと大塚久雄氏の本は、いまだにそう思える品位を備えています。 非常に簡潔で分かりやすく、奥が深く、それでいて含蓄が深い。 そういう人こそが注目されてしかるべきだと思いますね。 こうい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more