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岩崎武雄 『哲学のすすめ』
岩崎武雄 『哲学のすすめ』 以前に『カント』という本で紹介しました岩崎武雄氏の本の紹介になります。 ...続きを見る

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2019/06/09 13:46
プリス.ロランほか 『エコロジストの実験と夢』
プリス.ロランほか 『エコロジストの実験と夢』 この本は、エコロジストたち4人による対談という形式になっています。 ...続きを見る

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2019/06/03 22:03
矢野暢 『日本の南進と東南アジア』
矢野暢 『日本の南進と東南アジア』 この本は、75年にかかれたものですが、非常に興味深い思いにさせられました。 ...続きを見る

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2019/05/12 22:18
小此木啓吾 『モラトリアム人間の心理構造』
小此木啓吾 『モラトリアム人間の心理構造』 この本を読むと、人間の心理というのは環境によって変わってくるということ、そして、そのことを踏まえたうえで、これから親になろうという人や既に親である人もこういった心理学について学び、そして子のしつけや自分に対する教育を施していかないとダメである、ということを認識した次第です。 ...続きを見る

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2019/05/12 17:41
堺屋太一 『千日の変革』
堺屋太一 『千日の変革』 この本は、日本が膨大な貿易黒字積み上げていた当時、どのような対応をすべきか、ということを論じた本ですし、非常に今も示唆に富む理論が盛り込まれています。 ...続きを見る

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2019/05/04 15:25
小尾敏夫 『ロビイスト』
小尾敏夫 『ロビイスト』 この本は、アメリカのロビイストといわれる人たちの生態を詳らかにしていますが、それが凄い勢力となっていることをこの本を読んで知りました。 ...続きを見る

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2019/05/01 15:40
扇谷正造 『聞き上手.話し上手』
扇谷正造 『聞き上手.話し上手』 この人には非常に感銘を受けました。 ...続きを見る

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2019/04/28 17:14
佐和隆光 『市場主義の終焉』
佐和隆光 『市場主義の終焉』 1990年代初頭までの総中流階級社会は終焉を遂げ、持てるものとそうでないものとの格差が拡大していくような政策がここ日本では執られていたことはこれまでの研究で明らかです。 ...続きを見る

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2019/04/28 14:25
林信吾 『これが英国労働党だ』
林信吾 『これが英国労働党だ』 19世紀において、国の経済をどのように運営するか、どのように富を国民に配分するかという思想のうち、もっとも注目を浴びたのはマルクスの思想でしょう。 ...続きを見る

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2019/04/28 11:22
木原武一 『天才の勉強術』
木原武一 『天才の勉強術』 これまでの人間の歴史の中で、天才といわれてきた人たちがどのような人生を生き、どのような生活をしてきたかをつぶさに研究されたのがこの本になります。 ...続きを見る

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2019/04/15 11:42
中西信男 『ナルシズム』
中西信男 『ナルシズム』 ナルシズムは、本人が自分に対する自惚れをしているだけだから、そんな人は勝手にうぬぼれさせておけばいいんじゃない、そういった人にかかわらなければいいんじゃない、と単純に私は思ってましたが、それで事済むわけではないということがこの本を読んでわかりました。 ...続きを見る

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2019/03/31 17:15
ベンジャミン.フルフォード 『ステルスウォー』
ベンジャミン.フルフォード 『ステルスウォー』 いつもながらベンジャミン.フルフォードの著わした本には感服されます。 ...続きを見る

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2019/03/12 00:00
式部久 『ヒューマニズムの倫理』
式部久 『ヒューマニズムの倫理』 ヒューマニズムとは、人によって定義は違うでしょうが、私なりに定義づけすると、人がどのように生きるべきか、人や社会とどのように関わるべきか、そして行動していくべきかを探求していく学問としておきたいです。 ...続きを見る

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2019/03/10 23:58
杉原四郎 『J.S ミルと現代』
杉原四郎 『J.S ミルと現代』 J.Sミルは19世紀を生きたイギリスの学者です。 ...続きを見る

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2019/02/17 19:44
西嶋幸右 『文明批評家モンテスキュー』
西嶋幸右 『文明批評家モンテスキュー』 この西嶋幸右さんの『文明批評家モンテスキュー』を読もうしたきっかけは、『都市と思想家』という編著を読んで、その中で一番好意を持って読めた、ということで頭の中にインプットされ、いつかこの人の書下ろし本を読んでみたいと思い、その詳細を調べて、この本があるとわかり、近所の本屋さんに依頼して買って読んだ次第です。 ...続きを見る

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2019/02/11 00:06
伊東光晴 『ケインズ』
伊東光晴 『ケインズ』 ケインズは私の勉強した知識から言えば、「国が積極的に財政支出をして、不況を脱すことの重要性について理論を展開した」ということですね。そのために有効なのは公共事業にお金を出して、それに携わった人たちがお金を使い、その効果で景気が良くなる、ということですね。 ...続きを見る

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2019/01/02 15:24
大澤武男 『ユダヤ人ゲットー』
大澤武男 『ユダヤ人ゲットー』 キリストは、弟子たちの1人に裏切られ、磔によってユダヤ人によって殺されたのは有名な話です。 ...続きを見る

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2018/12/31 22:03
『論争.中流崩壊』
『論争.中流崩壊』 この本を初めて読んだときに、衝撃を受けました。 ...続きを見る

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2018/12/16 23:03
森永卓郎 『庶民は知らないデフレの真実』
森永卓郎 『庶民は知らないデフレの真実』 私は森永卓郎氏を敬愛していました。 ...続きを見る

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2018/11/19 01:37
首藤明敏 『ぶれない経営』
首藤明敏 『ぶれない経営』 私にとって経営というものに関して興味は尽きません。 ...続きを見る

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2018/10/21 23:54

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