佐伯啓思 『擬装された文明』

この本は、あまりの素晴らしさに、一気に読んでしまった本の1つですね。 これは、9時くらいに喫茶店に入って、パフェグラッセを頼んで、読み始めて、1杯だけでは足りずに、もう1つパフェグラッセを頼んで読み進め、1時過ぎに精神的にリフレッシュするために終えて、店を出ました。 そして次の日に読むのを完了しました。 …
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