テーマ:動物犠牲

アントニー. J.ノツェッラ二世ほか 『動物と戦争』

この本の表題からして、動物に対する愛護の念がうかがわれますね。 その通りですね。 戦争において、戦闘のために動物が使役される。 あるいは物資を運ぶために使われる。 戦争にさんざん使っておきながら、連れ帰るのが億劫といってその場で殺すか屠殺場に売り渡すということをしてきたのです。 あるいは、虐待、放置、あるい…
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