テーマ:陰謀論

ロバート.キヨサキ 『大金持ちの陰謀』

【PR】ダイエットに必要な要件とは? こんにちは。 このサイトに来ていただき感謝します。 ダイエットに大切な要件は何か?ということを話したいと思います。 ダイエットは、一回痩せれたらそれで何もしなくてもいいのか? 違いますね。 継続してダイエットの行動をしていかなくては、すぐにその体型が維持できなくなります。 何もしなく…
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カレルヴァンウォルフレン 『日本に巣喰う4つの“怪物"』

この本の著者であるカレルヴァンウォルフレン氏は、新刊が出たら、私が必ず買うと決めている人の1人です。 この本を読んで、また更にその思いを強くしました。 カレルヴァンウォルフレン 日本に潜んでいて、いつか必ず日本をよからぬ方向へもっていく可能性のなる”怪物”について詳しく述べています…
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邱永漢 『アジアの勃興』

この本を読んで、私が大学生時代に、いろんな本をむさぼり読んでいくうちに、日本経済の強さを認識できたことを初めて知った時のことを思い出し、懐かしくなりました。 それまで、日本のマスコミでは、日本の欠点や良くないばかりを報道するばかりなので、私は日本の経済は非常に脆弱である、という誤解しかなかったので…
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天木直人 『さらば外務省』

元レバノン大使であった天木直人が日本の外務省の内部の実態をつまびらかに批評した本です。 天木直人 1973年、アラブ諸国は対イスラエル寄りの姿勢を批判し、石油の対日禁輸措置を取りました。 それを受けて、三木武夫副首相が石油乞い外交、アラブ外交を地道に展開していきました。 天木氏も、これまでレバノンに駐…
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TPP加入の是非を問いたいです。

アメリカが発想の元になっているTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)は多数の国の反対で、暗礁に乗り上げているようです。 この協定は、これまでに日本には貿易障壁があって、それを取り除くことによって日本にいいことがあるとされていました。 その障壁には2つがあって、1つは関税障壁です。 …
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カレルヴァンウォルフレン 『アメリカとともに沈みゆく自由世界』

この本は、日本人の誰もが、というよりも全世界の人が読まなくてはいけないような代物であると思いました。 今のアメリカの惨状を、各国のメディアはほとんどか全く報道しません。 日本も同様です。 日本の官僚、大手メディア、検察でさえもアメリカの手先に成り下がってしまってい…
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マルククレポン 『文明の衝突という欺瞞』

サミュエルハンチントンの『文明の衝突』という本に書いてあった内容は、1990年代の後半に既に知っていました。 そこには、 「西洋文明とイスラム原理主義は対立する」という旨であったのを覚えています。 その他、ギ.ソルマンというフランスの知識人も、同じ旨の内容の本をしたためていました。 しかし、旨は同じくするといえ…
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ベンジャミンフルフォード 『勃発!第三次世界大戦』

最近だけでなく、もう20年以上も前から、何かがおかしいと感じている人は多いと思います。 日本では、1992年にバブルがはじけ、それからというものいろんな施策を政府がほどこしているにもかかわらず日本の景気は回復しないし、したと思ってもすぐに下火になってしまう。 のみならず…
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