テーマ:ウォルフレン

河野員博 『戦後日本の教育構造と力学』

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カレルヴァンウォルフレン、白井聡 『偽りの戦後日本』

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TPP加入の是非を問いたいです。

アメリカが発想の元になっているTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)は多数の国の反対で、暗礁に乗り上げているようです。 この協定は、これまでに日本には貿易障壁があって、それを取り除くことによって日本にいいことがあるとされていました。 その障壁には2つがあって、1つは関税障壁です。 …
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カレルヴァンウォルフレン 『いまだ人間を幸福にしない日本というシステム』

カレルヴァンウォルフレンの『人間を幸福にしない日本というシステム』という本を知ったのは90年代の後半のことです。 非常に過激なタイトルであったこともあり、またその内容を読んでみたい衝動にかられて読んでわかったのは、読んだ日本人に切実に迫る内容をこの本はもっている、ということです。 カレルヴ…
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カレルヴァンウォルフレン 『アメリカとともに沈みゆく自由世界』

この本は、日本人の誰もが、というよりも全世界の人が読まなくてはいけないような代物であると思いました。 今のアメリカの惨状を、各国のメディアはほとんどか全く報道しません。 日本も同様です。 日本の官僚、大手メディア、検察でさえもアメリカの手先に成り下がってしまってい…
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カレルヴァンウォルフレン、大下英治 『この国はまだ大丈夫か?』

私が尊敬してやまないカレルヴァンウォルフレンと大下英治の対談本です。 大下英治氏との対談であるので、話していく中で、互いの知らない事柄が触発し合いながら話が進められていくので、興味深く読み進めていくことが出来ます。 ウォルフレン氏の、これまでにしてきた日本の官僚に関する指摘は以下です…
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