野村平爾ほか 『現代法の学び方』

そもそも大学で学ぶ学問はなんのために学ぶかということを考えていた当時の学生時代を、この本を読んで思い出しました。 進学率の高い高校に行った人は、周りの人間がいくからと必死になって勉強する。 そして大学に入学するも、次に目指す勉強の目標がないからつい大学に行かずじまいになってしまう。 そういう人は多いでしょう。 し…
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