岡倉古志郎 『死の商人』

死の商人とは、聴きなれない言葉ですが、戦争をする兵器や軍艦などを製造して販売しお金を得る人たちのことです。 これは古今東西いるということですね。 J.Pモルガンは南北戦争時に、鉄砲を製造販売することで大きな利得を得ました。 また、日本の大倉喜八郎は、大倉財閥の始祖ですが、神田にある大倉鉄砲店を開業し、明治期に大…
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