ショウペン.ハウエル 『読書について』

昭和の20年代か30年代かは忘れましたが、かなりの昔の話ですが、当時の日本の文系大学では、読書必須の著者としてデカルト、カント、ショウペン.ハウエルの3人を総称して「デカンショ」といわれていたようです。 私は、カントだけ読んだことがあるのですが、デカルトとショウペン.ハウエルも読まないと、と思ってました。 しかし…
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